宇宙人のランク
『宇宙人』と一口に言っても、いろいろな宇宙人のお話を聞きますよね。
例えば、シリウス星人、プレアデス星人、グレイ、レプティリアン、昆虫系、龍族系など。
地球は天の川銀河の太陽系に位置していますが、観測可能な宇宙全体には、1000億から2兆個の銀河が存在すると考えられており、私たちの存在は途方もなく広い宇宙の中のほんの一粒に過ぎないのです。
これだけ広い宇宙には、たくさんの種族の宇宙人が存在しています。そんな宇宙人にもヒエラルキーが存在し、下等生命体、中等生命体、高等生命体と分けられ、その分類の中にもより細かいランク分けがあります。高等生命体よりさらに上にいくと肉体を持ちません。
そんな分類の中で、地球人類は下等生命体の1番下にいます。
中等生命体の代表にはグレイ、アンドロメダ星人、
高等生命体には、天女族(かぐや姫の種族)、ブルー(青い)種族、爬虫類系、昆虫系、鳥類系などがいます。
地球人類と高等生命体の上位種族を比べると50億年の科学技術の差があり、言い換えれば、下等から高等へ進化するのに50億年の歳月を要するということになります。
知能指数で比べると、高等生命体の知能指数(IQ)は、12,000。
人間の場合90〜100が標準値
110〜130で秀才
130〜天才
各種族のランクは、科学技術の高低により決まる
亜空間移動を行う技術は高等生命体しか持たないなど、使えるテクノロジーがランクによって違うのです。ハイテクノロジーを下等生命体に使わせると必ず悪用し、間違った方向に転用してしまうためです。
それを扱うには高い精神性と清心が必要だということです。
ですが、全ての宇宙存在が「私たちにとって」愛と光の存在というわけではありません。人類とは「二元論」の中で、学びの過程にあります。
善を知るために悪も知る必要があり、つまり、互いに必要だからこそ、そこに存在することを宇宙に認められています。
『もし、悪を知らなかったとしたら、どうして善を知り、善を喜ぶことができる?』
この世界の、支配的貨幣システムは、DSユダヤ人が生み出したものだと言われていますが、中等生命体に属する宇宙人が介入しています。爬虫類族であるレプティリアンも世界経済や宗教、メディア、あらゆるものを牛耳っています。
ですが、学びに必要だからこそ、この次元の地球において同じ惑星に存在しているのです。
本来、1惑星には1種族が原則なのですが、そんな原則を破り、地球には少なくとも13種ほどの種族が混在しています。それは、地球が「進化の実験場」であるためです。
今、私たち地球人類は宇宙人から進化を試されています。
そして、その段階は最終段階にまできたようです。
合わないものを排除するのではなく、統合。共同創造していく。そんな時代の始まりです。
